【LIMIT BREAKER】言ってはいけないワクチンのお話(小田真嘉×船瀬俊介)(2025年11月公開)

大儲けできる予防接種…人類全員がお客さん

小田「みんな楽しんでいきたいにもかかわらず、良かれと思ってやったことが良くないとかあると思うんですけど。
その1つにワクチンがあると思うんですが、このワクチンの起源。そもそもワクチンってどうやってできたの?っていうところを聞いちゃおうかなと思います」

船瀬「ワクチンってさ、日本語で言うと、予防接種。で、何を予防するの?」

小田「いやそれは、色んな病気になることを予防する」

船瀬「「感染症を予防」と言うでしょう?これ頭がいいね。
頭いいじゃん、考えた奴は。
だってさ、薬っていうのは、病人にしか投与できない
ところが、予防って言ったらさ、健康な人間にも投与できる。公衆衛生。
こうだよ。
要するに、目を付けたんだよ、闇の勢力が。
だってさ薬は病人以外は投与できないけど、予防という概念を持ち込むと、健康な人全員に投与できる

小田「お客さんの数が増えるっていうことですよね」

船瀬「だって、人類全員がお客さんになる。頭いいだろう」

ワクチンの起源…イギリスから始まった天然痘の予防接種


船瀬「僕はね、これをやったのはね、マイヤー・ロスチャイルドだと思う。
ロスチャイルド財閥の創始者で。こいつは頭いいんだよ。

それで、これは僕の推論・推測だけど、間違いないと思うのは、天然痘の予防接種
19世紀の初頭。エドワード・ジェンナーっていたじゃない。
ワクチンの神様。予防接種の神様
偉人の中でジェンナーって必ず出てくるじゃない。


その時天然痘が流行ってたんだよ。
これは普通のお医者さんじゃないんだよ。
昔は医師免許も糞もないからね。
自分で独自の医療行為をやってたのがジェンナーだけど。
でも、彼なりに考えたわけですよ。
天然痘も感染するっていうのは大体体験的に分かってたんだよね。
だから、これを防ぐにはどうしたらいいか。
その時にね、農婦。農民のおばちゃんだよ。これはね、牛痘っていうのがあったの。
同じ天然痘が動物もやっぱり似たような症状に罹るんだよね。
だから、牛痘に感染した農民のおばちゃん。膿が出ちゃう。
その膿を取って、今度それを一人の少年に移植したんだよ。
荒っぽいな(笑)
そしたら、この少年が天然痘に罹らなかった。
だからこれは逆に牛痘の膿を移植したら抵抗力ができて感染しないんじゃないかとこうジェンナーは素朴に思ったみたい。
で、論文を書いた。

まず、おかしいと思わなきゃいけないのは、1人の症例じゃん。
そんなの、例えば100人にやりましたと。最低でも100人必要でしょう。

それともう一つはね、二重盲検法っていうのね。
これはもう科学研究のイロハだけど。
プラシーボ効果。プラシーボというのは偽薬効果。
で、二重盲検法はどういうことかというと、被験者を100人・100人決めたら、こっちは偽薬、もう一方は牛痘。
本人たちは知らない。
で、これをAとB分けて、それで経過を観察して比較対象をコントロール群、そしてこちら側を実験群。
それで発熱とか、どれだけ天然痘に罹らないかっていう、それを経過観察しなきゃいけない。
それも2年・3年・5年とかさ。
それで有意差がでるわけですよ。
要するにコントロール群は例えば20人罹ったとしたら、この投与群は2人だったとなると、完全な10分の1で有意差が出るじゃない。
ということはもう、こちらの天然痘の接種は有意差・有効性が証明されたっていう。
これが二重盲検法(Double blind test)っていうんだよ。
こういうことをやって有効性って確認できるのに、一人の男の子にやったら…荒っぽすぎますよ。

そしたら、とにかくそれが論文にされたらね、あれよあれよという間にイギリス全土でこの天然痘の予防接種が始まった
で、ジェンナーは政府から報奨金をがっぽりもらったんです。
早すぎない?

まずは、最低でも100人。二重盲検法で有効性が立証されなければならないのに、あれよあれよで。
それで政府は種痘を国策で始めたのに、「なんかそんなのは危なっかしい。やってられないよ」。断ったやつは監獄にぶち込んだの。

最初のこの天然痘の予防接種はイギリスから始まった
それがね、あっという間にヨーロッパ全土の国々が採用した。
なんかおかしいでしょ?
僕の書いた『ワクチンの罠』っていうのに全部書いてある。
ワクチン問題のバイブルって僕は言ってますよ。

それで何が起こったかっていうと、ヨーロッパ全土に天然痘が爆発的に広まったんだよ(笑)増えた!何百万人。おかしいだろう?
当たり前でしょう、アンタ。
天然痘のウイルスをどんどん植えたら…」

小田「それで増えますよね」

船瀬「当たり前の話じゃん。
そこで当時のドイツの熱血宰相(オットー・ファン・)ビスマルクっていうのがいるんだよ。あの有名な。鉄血宰相だよ。
ビスマルクはカンカンに怒ったんだよ。「何だこれは!?」と。「予防接種で天然痘が何万何十万と増えているじゃないか!こんなの冗談じゃない!」って言って、ビスマルクは全部禁止にしたんです。
だからすごいね。
だからドイツは全く天然痘が起こらなかった。
これ変だろう?

これから僕の推論ですけど間違いない。
マイヤー・ロスチャイルド。
マイヤーが「これはいける」と目を付けたのは間違いない。

だってさ、公衆衛生だから、経費は全部国が税金で払う
例えば病人にしか投与できなかった。
で、100人のうち病人が1人いました。
だからさ、99人は使えないじゃん?
ところが、予防接種としたら、100人に全員接種できる。
もうかるよ。マーケットが100倍になるんだから、薬の。勝つんだよ。
国家が権力で強制するわけだから。
で、反対したら監獄にぶち込む
で、経費は全部国が払う
うわ~♪♪」

小田「儲かるっていう」

船瀬「儲かる儲かる。よくワクチンビジネス。
で、そこでワクチン検査が植え付けられる。
マイヤー・ロスチャイルドで間違いないと思う。
ヨーロッパで一番影響力を持っていたのがマイヤーだからね。
ロスチャイルドの創設者。
それで、ワクチン信仰・ワクチン幻想がそこからスタートした

ジェンナーは亡くなる時に何と言ったか。
「私は大変な過ちを犯してしまった」
そう言って死んだ」

小田「じゃあ、自分のやったことが分かっていた」

船瀬「自分は利用された。
しかしジェンナーはワクチンの父。こんな彫像まであるじゃん。
大体ね、偉人って、(トーマス・)エジソンも野口英世もそうだよ。
偉人っていう奴はろくでもない奴なんだよ

ただジェンナーは亡くなる前に「私は大変な間違いを犯してしまった」って言ってたの。
だけど「これは儲かる」って、それでワクチン信仰・ワクチン幻想で現在に至るわけですよ」

小田「ビジネスに利用されたんですね」

赤ちゃんに打たれるたくさんのワクチン…それって本当にいいの!?

船瀬「僕は大事なことを言います。
これはね、コロちゃんワクチンじゃないんですよ。0歳児ワクチン
0歳児っていうと、生まれてまださ、1年にも満たない赤ちゃん。
今世界で20本~30本、0歳児ワクチンっていうの、日本でも。
アメリカでも打っているでしょう。

その時にやっぱりある良心的な病院があったんだよ。
その病院ではね、「Oh,Father and Mother, please listen to me.」「このワクチンは義務ではありません。」「It depends on your choice.」「あなた方が選ぶ権利があるんですよ。だから、打たなくてもいいんです。お父さんお母さん、どうなさいますか?」
そしたらアメリカのparentsは「Oh yes. Oh no, yes, okay, I understand」
で、「うちの子には打たせません」って言ったのよ。
だから、結構その病院は0歳児ワクチンを打たせないグループと打っちゃったグループがA・Bの2つが生じたわけだよ。
1回でも打ったらもう打ったグループ。
1回も打たなかったグループ。
これだけでもこの病院は良心的だなと思うよね。
「打たなくていいんですよ。義務じゃありませんよ」って。
みんな義務だと思って打ってるんだもん。日本もそうだよ。

その後すごいんですよ。
この病院がすごいなと思うのは、なんと0歳児ワクチンを20本~30本打ったグループと打たないグループの子どもたちを10年間追跡調査した。
0歳児ワクチンを打った子供は、あらゆる病気で…いいですか?喘息とかADHDとか色んな病気。数倍から数十倍バーンとこっちが増えている

結局、壮大なるブラックコメディーなんです、ワクチン全て
だから今医者だって、「いや、効くワクチンもある」とかさ、言ってる馬鹿がいるでしょう。
だって、このグラフを見ろよ。
全ての病気で0歳児ワクチンを打った子は、数倍から数十倍病気に罹っているじゃないか。
一生続くんだよ、これが。

だからワクチンというのは、幻想どころじゃありません。
医者がまずね、もう勉強不足で。これ(お金)に流れてしまうの許せないね。」

小田「日本でも少しずつワクチンを打たせないお母さんお父さんも出てきたんですけど」

船瀬「洗脳。何が同調圧力だよ。
だから毒の注射に「はい はい」って並ぶ奴はクルクルパーですよ
子どもの0歳児ワクチンでバレたじゃないですか。
エボラ(出血熱)がどうたら、サル痘がどうたらとか。
目を覚ましなさいよ、ほんとにもう」

血液をサラサラにする生活をする

小田「これ打っちゃった人は」

船瀬「打っちゃった人はもうしょうがない。
あとは体質を改善して、生命力を高めてデトックスをする
スパイクタンパク(質)は血栓を作りますから、血栓を作る食生活は避けなきゃいけない。
ね。動物性食品は腐敗・酸毒・血栓。
だから、血栓が最後の害でしょう。
例えばね、甘いものを食べるとそれは中性脂肪になって、アテローム血栓っていって、ドロドロの油汚れで血管を詰まらせる。
それもやっぱりアテローム血栓で血管に油汚れが溜まるから。

だからね、動物性食品と砂糖・甘いものはダメ
ということはね、ヴィーガンになるしか生き残る道はない、僕みたいに。
そうするとお、血液はサラサラになりますから、血栓はできない。
だから、リスクは半分になる。

だから、打っちゃった人は、特にスパイクタンパク質が血管を詰まらせてくるから、それを防ぐためには1にも2にも血液をサラサラにしなきゃいけない

それとね、食生活は和食ですね。
フコイダン、海藻類。フコイダンは血液をサラサラにするんだよ。
あとは納豆のナットウキナーゼも血液をサラサラにするらしい。

血液サラサラ作戦
遂行するしか生き残る道はない。
ドロドロ作戦はいけませんで。
1日1食ヴィーガン
これがね、若返りであり、老化を防ぎ血栓を防ぐ道。

結論ワクチンは、信じていた人には申し訳ないけれど、殺人注射ですよ
マイヤー・ロスチャイルドから始まった。天然痘の予防接種。
イースト・プレスの『ワクチンの罠』を読んでください。
全部書いてます」

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