深田
「前回緊急事態条項の危険性について、少しこうさわりの部分をお話しいただいたんですけれども。
奥野さんはこれからこう第3次世界大戦シナリオが来るのか、パンデミックシナリオが来るのかっていうところで警鐘を鳴らしてると思うんですが、どっちが来ると思いますか?」
奥野
「なんかその、第3次世界大戦シナリオっていうのは、色んな各国の思惑が絡み合って、結論をはっきりと見出せる人は今の段階ではいないかもしれないって思ってまして。
台湾有事はあったとしてもね。
だけど、日本国内のことに関しては、今までその言いなりの自民党。
いわゆる、DS(ディープステート)言いなりの自民党が日本をここまで…あの、世界の中でこんな勤勉な日本人だけ給料が上がらない状況に至らしめた最大の戦犯っていうのは、100%自民党なんですね。
まあ、もちろんその命令されてるわけだから、他の政党がやったとしても、好きにはやらせてもらえないと思うんですけど。
自民党が進める売国政策
史上最悪の悪法「食糧供給困難事態対策法」…国が農家から召し上げて配給ができる法律
奥野
「だからそれで、未来のことを考えた時に、まあ、奥野の憶測でしょっていう風に言われたら、もちろんそうなんですけど、ま、仮説を立てるとしたら、今既に通ってる法案で話をしたいなと。
もう既にと通った法案で話をさせていただきたいなと思うんですけど。
まず去年の9月26日に地方自治法というものが改正されました。
で、これを僕もあのTMIさんっていう日本で1番大きい弁護士事務所に何時間も。
あの高いんですよ。30分8万円とか。
もう何時間もテープとらせてもらって、勉強させてもらって。
で、これどういうことかって言うと、ワクチンパスポートとか、あと国が県に命令してロックダウン、都市の封鎖ができる指示権。
前回の緊急事態条項はお願いベースでした。
でも今回は、国が県に対して命令できますよということで都市の封鎖ができるようになりました。
そしたら、都市の封鎖をすると何が困るかって言うと、物流が止まります。
で、物流が止まったら何が困るかって言うと、食べ物が止まります。
セブンイレブンがガラガラになったら、食べ物売り場が。
みんな焦って買い占めるでしょ。
だからなくなっちゃうと。
そしたらしょうがないから、自衛隊が出動して配給制をするんですね。
で、今まで80年間、戦後無かった配給制が出来る法律『食糧供給困難事態対策法』。
これが今年の4月1日にしれっと通ってるんですね。」
深田「いや、もうあれも史上最悪の法律」
奥野「もうすごいですよ。2週間とか3週間で通しちゃって。
だから、スーパーとかよりも早くその生産計画も国が聞きだして。
で、国が買い取る…召し上げて、国が配給制できると。
今まで戦後80年なかったのにね。
で、それが4月1日に通ってると。」
国の補助金でレプリコンワクチンの新工場を建設…ラットとマウスの実験で全滅し、ベトナムの治験で14人が死亡したワクチンを日本が世界で初めて承認
奥野
「で、こんだけ今あのメッセンジャーRNA(mRNA)ワクワクがね、こんだけ問題視されてる中、もうトランプ政権になってアメリカも廃止とかって言われてる中、日本が国が補助金を出して、福島県の南相馬市でレプリコンワクワクっていうものを新しい工場で作りましたと。
で、これはお菓子メーカーの社員が暴露本出して、村上春樹さんと戦った。
村上春樹さんが70万部。
その「私たちは売りたくない!」っていう暴露本が45万部で。
で、それに書いてあることが本当にヤバくて。
だから、今まではスパイクタンパクって言う成分が毛穴とか唾から飛んで他の人に悪さしてたと。
でもそれが、汗とか唾からメッセンジャーRNA自体が出ていくと。
だから、配給制になってなんとか小学校でお母さんが家族を代表して食べ物もらいに行きます。
で、食べ物もらいに行くんだけど、パンデミック中だから、横のテントでレプリコンワクワクしてと言われました。
あ、そうですかと。
で、娘はアレルギーがあるから、お母さん行ってくるねと。
で、お母さん食べ物の為に横のテントでレプを打ちました。
で、家に帰ってきました。密室空間で家族4人で寝ました。そこで家族に伝播するっていうものが。
これはDr.マローンっていうメッセンジャーの初期段階の開発に関わった博士が、「日本は第3の原爆を受け入れた」って言ってるんだけど。
このレプリコン、アメリカで開発されたんですけど、FDA(アメリカ食品医薬品局)の認可、未だに通ってないんですね。
で、ラットとマウスの実験で全滅してるんですよ」
深田「全滅ってヤバいですね。」
奥野「で、全滅してるのに、ベトナムで人間で治験やったんですよ。14人死んだんですよ。」
深田「ええ!14人ってヤバいですね」
奥野「で、人間死んだんだけど、日本の厚労省、世界で初めて承認したんですよ。意味が分かんない。
僕ちょっと今日お名前出さないけど、あの菅政権の前の安倍(晋三)政権のアドバイザーをしてた、ものすごい感染症の専門家の先生とこの前ご飯食べた時に笑ってたんですけど、その先生が。
「あのな、奥野君。動物実験で全滅したら普通人間やらない」と。
当たり前ですよね。じゃあ、動物で全滅してんのに、人間で治験するって、動物実験の意味がない。
動物実験で成功するから、人間に行くわけでしょ。
だから、マウスとラット全部死んでんのに、人間ですよ。ヤバいよ。
で、人間で実験して、ベトナムで人間も死んだのに、なんで日本の厚労省承認したの?って、もう意味が分かんないんですよ」
深田「いや、だって怖いですよ」
露骨な言論統制の法案を閣議決定
奥野「いや、怖い。で、それ(レプリコン)を承認しといてよ。
同じ4月1日に情プラ法って言って、情報流通プラットフォーム対処法っていうのを通したんですね。
で、これは個人、企業、政府に対して誹謗中傷言ったらアカンと。
僕ら100万インフルエンサーがね、言ったらアカンと。
で、それもし言ったとしたら、あれ悪口だと。
じゃあ、今みたいな話「厚労省何で認可したの?」と。「厚労省おかしくない?」「日本政府おかしくない?」「このお菓子メーカーおかしくない?」って僕が言ったら、誹謗中傷だってことでクレームされたら、1週間以内に事業者は対処しなくちゃいけないって法律を通された。
で、去年の7月2日に『新型インフルエンザなど対策政府行動計画』っていうのを閣議決定。大臣が全員ですね。閣議決定。
国会の承認要らない。大臣が賛成したら通るっていう閣議決定で。
その中に『誤情報常時監視条項』ってのがあって。
で、これも皆さんもGrokもエキスパートとか今賢いから、皆さん自分で調べたらいいのよ。
じゃあ、誤情報常時監視って何かって、AI監視のことなんですけど。
誤情報かどうかって、『新型インフルエンザなど対策政府行動計画』の中に書いてあるんで、感染症だけなんですよ。
感染症に関しては、間違っている情報かどうか政府が決めると。
だから、僕が今みたいなこと言いました。
政府に間違ってるって言われたら、削除できるんだって。
で、僕が逆らってたら、アカウント停止。要は政府垢BAN(SNSアカウント利用停止や削除)。政府BANできるんだって(笑)もう露骨な言論統制」
深田「いや、だってね。あの国民民主党の玉木代表のその元カノみたいな人いるじゃないですか。あのこうモデルみたいな。可愛いお姉さんいるじゃないですか。
彼女がTwitter、Xのアカウントでフォロワーがガンガン剥がされていくというね。
なんかシャドウBANされてるっぽいようなことを言っていてですね。
あ、やっぱりそのね、こう玉木さんみたいな「野党の党首の私愛人です」みたいなことをやられたくないってなったら、政府垢BANこの人されてるのかなとかね。
でも、その前の女の子はこう本体消されてますもんね。」
奥野「ああ、そうだ。あった。そうだねそうだね。」
深田「ねえ。それ思うと、ちょっと怖いですよね。」
奥野「僕、Xも平均240万を回してるけど、XもYouTubeも全て収益化してないんですよ、僕。
だから、別に僕お金儲けでこの活動始めたわけじゃないから、情報発信でお金もらうなんてこれっぽっちも思ってないんですけど。
人になんか奥野も金だとか言われるけど。別にいいんだけど。
そういう風に有料コンテンツにしないとなんかこうBANされるとかって言うから、弁護士とか相談して、今そういう風にして情報発信してるんですけど。」
アメリカの感染症センターCDCが日本に建設
奥野
「その同じ4月1日にCDC(アメリカ疾病予防管理センター)って言って、アメリカのハリウッド映画であの防護服、宇宙服みたいな着て「全面封鎖だ」とかってね、やってるCDCを日本に作るんだって言って、バイデンがわざわざ来日して。
で、そしたら小池百合子(東京都知事・都民ファーストの会)っていう人が「お願いします」とか言って。
で、CDC、アメリカの感染症センターが日本に今年の4月1日にできたんですね。
なんで?っていう。意味わかんない。
で、冒頭申し上げたあの緊急事態条項の骨子案。
今年の6月12日に自民、公明、維新と国民民主が自分たちの議員を延長すると。
で、これは(発動条件は)感染症と戦争しかないですよね。
そしたら皆さんに「日本人 餓死」とかって検索していただくと、新聞記事レベルで6000万人って出てきますよ。
何の時かって言うと、戦争と感染症で物流が止まった時。
日本は6000万人~7300万人死ぬということを東京大学の鈴木宣弘先生とか、それを専門に研究している先生が言ってるわけですよね。
じゃあ、この状態でこんだけ法律が今4月1日とか去年の9月26日って言ったけど。
こんだけ通ってて、感染症が来ないっていう風に言い切れる人いないと思いますよと。」
エボラ出血熱の研究所
漏れた時の対策は、閉じ込めて人間ごと焼くしかない
奥野
「で、エボラ出血熱の…長崎大学に研究所作って。で、老朽化してる武蔵村山の研究所で動物実験やって、2023年。
で、今年の1月22日に、やっぱり老朽化してるから新宿に移すわって」
深田「分かってたやろ、お前!ってなりますよね」
奥野「だから僕ね、それね、あのまあ、そのある感染症のエキスパート。
日本で3本の指に入る先生とこの前話した時に、言ってましたよ。怖い話ね。
長崎大学でもし漏れるとするやんと。どうするか知ってる?と。
エボラ出血熱。もう閉じ込めるしかないんだって。
もうだから、機能獲得実験とかそういう問題じゃなくて、閉じ込めるしか対策ないんだって。
そして焼くんだって、人間ごと。人間ごとよ。
だから、長崎の何万人、何十万人の人を助けるためにバッて閉じ込めて、その1500人を焼くんだって」
深田「わあ…なんか私それ、バタリアンのエンディングで見たかも」
奥野
「でも、それってさ、笑えないよねって思うのは。
だから、何十万人の県民を救うために、そのね、ギュっとそこだけ閉じ込めて、そこを全部焼き払うんだって。
だから、そんなん地域住民、長崎の人反対してたけど。当たり前やん、反対すんの。
だから、何のためにやってんの?っていうこと、それを。
これ全部自民党だからねと」
深田「そうですよね。高市(早苗)さんも推進してますからね」
奥野
「いや、推進してたからね。」
国を滅ぼす「いい子」たち
奥野
「だから、党がどうとかって言うとまたね、立憲民主党最悪じゃんとかってみんな言いだすから。
人。だから、何て発言するのか。
私たちに選挙権があるから、人で判断して。もう一回言うね。
自民と公明と維新の会と国民民主がこの緊急事態条項の骨子案、「自分たちの議員の任期延長する」っていう風に入れましたよと。
だから自民党が20議席下がっても、国民民主が20取ったら一緒なんだよ。
だから、人で決めなきゃダメなんだよと。
で、自民党で小野田紀美ちゃんはメッチャ良い子だと。岡山に行ったら言うわけ。
イイ子だと思うよ。人はね。だけど、あの子何かに反対したの?
だから、党議拘束で単なる頭数なんだって。
全部に賛成してって。
今日本はビックマックの値段2倍になったけど、30年前よりも給料下がってるんでしょ。
で、今年の税収75兆で、今、日経平均5万円(どちらも過去最高額)。
だから日本って今、過去最高の景気なんでしょ。
でも、336万社の中小企業が日本の会社の99.7%だよ。
0.3%だけの上場企業。そこだけが潤ってるんだよ。
この政策やったの誰なの?全部自民党だよ!と。
だからそれを人。自民党の中にも、よっしゃ!と。もう自民党から出るわと。この国を救わなあかんと。そういう本当に勇気ある人が出てくるかもしれない。
だから、みんなで議員定数を削減して、比例を切って、参政党潰しをやろうとしているけど。
233議席今だったらあるんですよ、衆議院で。
233、みんな喧嘩している場合じゃないの。
みんなで手を繋いで過半数を取って、衆議院って所じゃないと法律を変えれないから、そこで今の悪法を廃案にして本当に守らないと。
もう分からずに利用されながらこの国を滅ぼす人たちが本当にタチが悪い。
だから高市早苗さんも奈良県の人から言わせると、奈良県の人に僕すっごい怒られんの。
早苗ちゃんはそんな人じゃないと。奥野君話したことあんのか。奥野君早苗ちゃんを知ってんのかと。早苗ちゃんはそんな人じゃないって、奈良県の重鎮みたいな人に怒られんの。
いや、分かりますと。いい人だと思いますと。人柄はね。人格はいい人だと思いますと。ただ、何かに反対したんですかと。僕はただこの国を守りたいだけなんですと。
だから本当のこと言ったらダメなんですか?と。調べてください。僕が言ったこと。調べてから反論してください」
深田「この国を滅ぼしてるのは、みんないい子ですよ。
上からの命令聞いてるいい子がこの国を滅ぼしてる。
高市さんはそういう人たちからしたら、きっといい子ですよ」
奥野「そう」
深田「我々からしたら悪の手先にしか見えない。地獄の使者か(笑)」
奥野「だから、小泉進次郎だってかわいいじゃん」
深田「たぶんいいヤツだと思いますよ」
奥野「いいヤツだよ。愛嬌あるし」
深田「飲みに行ったら絶対楽しいですよ」
奥野「いいヤツだよ。あのだから、その小泉構文とか見てよ。
なんかクスってさ。ほっこりするよ、ものすごい。
だから、バカだから利用されてるだけで。
だから自分でさ、その名前書いたら受かるって…あ、ごめんね。
あの、関東学院大学。偏差値35。まあ、偏差値40ってちょっと盛っときましょうか。
この関東学院大学を出た小泉進次郎が、なんで世界大学ランキング17位のコロンビア大学の修士課程を1年で終了できるの?って。
東大が28位だよ。あの、世界大学ランキングの。
東大よりもメッチャ難しいコロンビア大学に、なんで関東学院大学の小泉進次郎が卒業できるのと。
これはね、経歴詐称界の殿堂入りされている小池百合子さんもびっくりしたらしい。(笑)
さすがの小池百合子さんも「いや、あなたズルいわね」と。私なんかエジプトよと。あなた世界17位卒業したのと。私も世界16位ぐらいにしとけばよかったと。
あの経歴詐称界のドンと言われている殿堂入りされている小池百合子さんも驚いたっていうね。
だからさ、みんな多分いいヤツなんだよね。だから、こっちが下手したら悪者になっちゃうじゃん。いいヤツだから」
深田「こっち(奥野さん)の方が(見た目や雰囲気で)悪いと思われますもんね」
奥野「思われますよ。どう考えたって悪いもん、この見た目。小泉進次郎かわいいもん」
深田「かわいいですよね」
奥野「うん。かわいい、かわいい」
深田「でも、ああいう、先生の言いなりになる人たちが、この国を滅ぼしてきたっていう現実をちゃんと見ないといけないですよね。」
中国人の町になった大阪
決済・宿泊全て中国経由…日本に落ちないお金
奥野「いや~本当にそうなんだよね。
で、ここからはさ、大坂の民泊の今40%が中国人だけど。
だからその中国のサイトから中国の銀れいカードで中国の企業の民泊に泊まって。
全く行動も、どこに泊まったかもわからない状態で、大阪の街から出国しないんだって。そのまま消えていくんだって。
だから全部行動が全く読めないように、中国サイトから中国カードで中国企業の民泊に泊まって、そっから大阪の街に消えていくんだよ」
深田「だから、それをやられると、大阪で日本人にお金が落ちないですよね。中国のGDPになっちゃうんですよね」
奥野「全部全部。全部中国に落ちてんの。実はね。
だからまあ、そういうのを維新の会がね、橋本(徹)がさ、自民党とケンカするフリしてたけど。
でも、元々あれ勝たせたのは菅(義偉・元総理)なんだから。
菅が自民党と公明党の推薦を取って。
だから、自民党政治がどうとかって橋下(徹)偉そうに言うけど。
自民党と公明党の推薦であいつ知事になったからね。
だからそういう全くわけが分かんない茶番劇。
で、吉村(洋文・大阪府知事 維新の会代表)とかが、「アメリカの美味しい米を安く入れたらいいんだ」とかね、言ってて。
そのさ、いつまで騙されるんだろうこの人たちっていう」
深田「いや、ホントそう思いますよ」
大阪で議員定数を削減し、自分たちが勝つ構造を作った維新
深田
「ただやっぱりね、維新は大阪でそこまで好かれている…前ほどの人気ではないんですが。
議員定数をどんどん減らしたんですよ。
だから、そこまで支持されてはいないのに、彼ら(維新)が勝っちゃうっていう構造になったんですよね。」
奥野「大阪は強いよ」
深田「だから、それと同じ仕組みを国会でもやりたい。
だから、議員定数減らして、組織票を持ってる自分たちだけが勝てるようにしようよっていうのが今回の提案ですよね。
やっぱりでもそうやって、高市(早苗)さんが本当に愛国者なんだったら、大阪を中国にした維新と組めるはずないんですよ」
奥野「組めるはずがないよね。もうそんなことハッキリわかってることで。
あと、北海道の人なんかも怒りまくってるよ。
あれも菅―鈴木(直道・北海道知事)ラインでしょ。
だからもう全部菅じゃんっていうことで。
だからもう、北海道の人なんかハッキリと今の鈴木(直道)知事。
羊蹄山のふもと勝手に開発されて、勝手に木切って、勝手に建物建てて。
で、知事にカメラとマイク向けられたら、「遺憾でございます」。終わり。
何それ?みたいな」
深田「そうですよね。何にもしない」
奥野「何もしない。何の対策もしない」
太陽光パネルによる自然破壊と無駄な税金
九州で捨てられるソーラー発電の電力&企業に払われる年間200億の付加金
深田「いや、なんか今もね、宇久島っていう長崎の五島列島の一番北にある小さな島で、太陽光パネル。宇久島の4分の1を太陽光パネル張るっていう工事を九電工(クラフティアに社名変更)と京セラがやってるんですけど。
あの、毎年200億円、発電したらお金がもらえるんですよ。
それ付加金ですよね。
でも、送電網が宇久島から九州に繋がってないんで。捨てるだけなんです、発電して」
奥野「どういうこと!?」
深田「九州今太陽光発電の電気が余ってるんで、ソーラー発電の電力は捨てないといけないんですよね。余るから。
その上、宇久島の4分の1に太陽光パネルを張って、太陽光を発電しましょうと。
でも、島から九州に送電網が無いんで、発電しても使えない。送ることができない。
繋がったとしても、九州自体も電気余ってるから捨てる。
繋がってないので使いきれない、島民では。1700人しかいないんで。
で、そうすると、捨てるために木を伐採して太陽光パネルを張って。
私たち東京に住んでてもその賦課金を払わないといけない。
毎年200億円がそこの企業に入る。
仲いいのは、自民党っていうね」
今政治家にこの国のことを任せておけば、この国は滅ぼされる
奥野「お~。僕なんかね、一つ好きな話があってね。
大阪の地下鉄メトロでね、中国人がさ、自分の国の通貨かなんか入れちゃって、券売機壊れちゃったんだって。
で、券売機壊れちゃって、もううんともすんとも。
そしたら駅員さんがブワーッて走ってきたんだって。
で、もう怒られたと思うじゃん。で、中国人謝らないじゃん。
そしたらその駅員さんが「すいません、どうされましたか。申し訳ございません。どちらまで行かれたいんですか?」と。
で、即座に謝って。中国人自分が悪いのに。
で、横の機械で「どこまで行かれるんですか?」って言って切符を丁寧に買ってくれて、「申し訳ございませんでした。お手間とらせました」って言って、笑顔で去っていったんだって。
で、その中国人の人、感動したんだって。「何だこれは」と。
もし自分の国だったらさ、もう言い合いになってるわけよ。
私は悪くない、僕は悪くない。
でも、ブワーッて走ってきて、助けてくれて、謝ってるんだって。
申し訳ございません、どうされましたかと。
だから僕ね、そういう日本が好きなの。
だからそれがね、人を押しのけかき分け、私が私がって人たちがこう大量に押し寄せてね。
で、日本の謙遜とかって、=シャイじゃないからね。
だから、謙遜って、自分から下がってるんだから。相手を立てるために。
自分から下がるわけでしょ。
だからそれがね、これからどんどんどんどん侵されてって。
で、もうそういう人たちと「いや、僕が!私が!」ってこう人をかき分けて、こんなんしたくない人たちが、どんどんどんどん遠慮していくんだろうなって。この国って。
だから僕はそれが本当は世界の先生役なのに…。
あのもし死海文書のね、その解明された死海文書の最後の章『光の子供たちと闇の子供たちが戦って、最後は光の子供たちが勝つ』と。
これは日ユ同祖論(日本人とユダヤ人が同一祖先とする説)でね。
君が代もね、ヘブライ語(でも意味が通じる)だから。
だから今までの西洋のユダヤの支配から、最後アジアからリーダーが出てきて。で、東洋の時代にパラダイムシフト(枠組みが根本的に変化)をすると。
で、これって、東洋がリーダーになる時に、中国人がリーダーのわけないよなってみんな思うわけですよ。
だから最後は日本が日ユ同祖論でずっと西洋のユダヤの支配を、日本が最後、東洋の時代に持って行くとしたら、日本人がここで負けたらダメなんだよと。
だって中国が世界のリーダーになるわけないでしょと。
全世界監視システムで。そんな世界を本当に望んでるの?と。
今僕たちが遠慮してたらダメなんだよ、日本人として。
だから、謙遜、自分から一歩下がる美徳分かるけど、今はね、日本人の私達が世界の先生になるために前へ出る時なんだよと」
深田「まあ、そうですよね。まあ、自ら犠牲になっても、一歩前に出て戦わなければならない時がやってきたと」
奥野「やってきた」
深田「いや~。ホントそうだと思います。
今だって政治家にこの国のことを任せておけば、滅ぼされますもんね」
奥野「ほんと滅ぼされる。だから皆さんの選挙区で、皆さんが戦わなきゃダメだよ。
だから、自民、公明、維新の会、国民民主が今緊急事態条項の骨子案を書いて。
さっき萌絵ちゃん言ってたように、オセロの4つ角を全部取られることになっちゃうよ。
だからそれをみんな考えて、そこでその人達を勝たせない所に票を入れる、みんなで。
で、票が割れそうになったら、みんなでここだなと思うところに入れる。
次が勝負ですよ。次と、次の次かな?」
深田「そろそろ最後の選挙なのかなっていうムード」
奥野「ホントそう、ホントそう。だから、彼らはもう選挙しない、と。自分たちの議員の任期を延長する。
それ(緊急事態条項又は国会機能維持条項)を憲法に書き込む。
これ6月12日。今年(2025年)よ。6月12日に骨子案提出してるんだから。
もう選挙しません、と。
だから、あと1回やるか2回やるかの衆議院の選挙で、私たちが勝てなかったら、本当にやられるかもよっていう」
深田「いや、それホント思いますね。本当に今やばいところまで日本は来ていて。今リーチかかったなと思っています」
※死海文書…紀元前3世紀から紀元1世紀にかけて書かれた古代のユダヤ教に関する文書群で1947年に発見された

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