未来を生きるあなたへ
今、あなたのいる日本はどんな国でしょうか?
あなたが幸せに生きているといいのですが…本当にそれが気がかりです。
世界で起きている戦争
核を持たない日本…侵略されれば奴隷となる未来
今は、2026年3月です。
少し前にイスラエルとアメリカによるイランへの攻撃が始まり、イランも抵抗し、解決の糸口は見えていません。
2022年2月24日から始まったウクライナ戦争…ウクライナとロシアの間の戦いはまだ続いています。
2026年1月2日にはアメリカによるベネズエラ攻撃もありました。
世界が恐ろしい状態になっています。
第三次世界大戦の危機も感じられるような状態。
今回のイラクへの攻撃により、ホルムズ海峡が封鎖されると、石油が入らなくなり、日本への影響も心配されています。
なにしろ、日本は食料を自国で作れない国。そんな国にさせられています。
そして、自国を守る防衛力も無い。
アメリカは本当に日本を守ってくれるのでしょうか?
専門家の話を聞いていると、そこにも大きな疑問を持たざるを得ません?
じゃあ、戦わずして、降伏する?侵略され、奴隷となる?
中国に侵略されたチベットやウイグルは悲惨です。
人を人とも思わない扱い。ウイグル人は土地を奪われ、仕事を奪われ、言語を奪われ、文化を奪われ、妊娠できない薬を与えられ、移植のため臓器をとられる。危険人物とみなされれば逮捕される。逮捕された後の扱いは…
それを受け入れるしかないのでしょうか?
知れば知るほど、日本は恐ろしいことになっている。
知れば知るほど、世界は恐ろしいことになっている。
知れば知るほど、恐ろしくて、もうダメなんじゃないかと思ってしまう。
自民党政権によって壊される日本人の未来
なぜ自民党を選び続けるのか?
今回の衆議院選挙での自民党の圧勝。
高市早苗内閣はどんどん売国政策を行っています。どんどん日本を危ない方向に持って行っています。
なぜ自民党なのか?どうして気づかないのか?
本当に日本が、日本人が大変なことになるのに、悲しくなるばかりです。
日本人であれば絶対に自民党、立憲民主党、維新の会、国民民主党、社民党、共産党など既存の政党に入れてはいけない。それは、明らかなのになぜ?なぜ?なぜ?
今回の選挙で大きな不正があったのかもしれない。
でも、明らかに危機感のない選挙に行かない若者たちがいて、未だに自民党や既存の政党に入れ続ける年配の人たちがいる。
今は日本を本当に守ろうとしてくれる政党があるのに。
テレビや新聞にはあまり取り上げられない、国民から隠そう隠そうとされる政党や政治家になろうと立候補している人たちがいます。
参政党、日本保守党…そして無所属でも日本のために声を上げる日本人たちです。
今の政府は信じることができません。
本当に、日本国民のことは全く考えていません。
また詳しく書きたいと思いますが、闇が深すぎて、書くことが多すぎて、なかなか時間がありません。
経済、治安、人権、生命、未来を担う子供たちの教育…全て破壊され続ける
日本は食料を自国で作れなくなっています。種や肥料も輸入に頼っているため、輸入がストップされれば、日本人はどうするのでしょうか?
それなのに、未だに減反政策を行っています。
そして一方で昆虫食の研究に1000億円の補助金が投入がきまったようです。
日本人は昆虫を食べとけということでしょうか?
日本の食の安全性もひどいものです。
海外では禁止となっている食品添加物の問題、海外から来る食品への薬品、農薬問題などがあります。
政府がやろうとしていることは、国民のためでないことばかりです。
考えていることは、今だけ、金だけ、自分だけ。
あるいは帰化人が目指す本来の自国のため…。
日本政府は、SNS規制などの言論統制を始めています。
ずっと権力を握ろうと憲法に緊急事態条項を入れようとしています。
育成就労制度などで外国人をたくさん日本に入れようとしており、現実、日本の治安は悪化してきています。それにより、日本人の賃金も上がらないままでしょう。
減税もしません。どこかで減税すれば、どこかで増税する。プライマリーバランスを維持するためです。
緊急避妊薬が処方箋なし、年齢制限なしで買えるようになりました。恐ろしいです。
また、今朝ほど知りましたが、岸田文雄首相の時には、「日本を治験大国にする」という方針が出され、“人チャレンジ治験”というものも進められているそうです。
日本政府が積極的に推奨していたコロナワクチン。
そのワクチンで若くして亡くなった人がいます。また、後遺症で苦しんでいる人もたくさんいます。
選択的夫婦別姓の議論を進めています。帰化人のためでしょうか?
LGBT法案を可決しました。これについても多くの問題があります。
エプスタイン文書という人身売買やそのほかの実験が行われていたのではないかという資料に載っている政府のデジタル関連事業で関わりのあった伊藤穣一という人物について、日本政府は調査を打ち切りました。
日本が核を持てない理由、日本はアメリカの従属国であるという事実。
自民党と統一教会の関係。
日本の国会議員には帰化人が多いという事実。
外国人優遇政策。
デジタル通貨を進め、現金をなくし、人々の行動を管理する社会にしようとしています。
政府に反することをすれば、デジタル通貨の使用を停止。
株主資本主義になり、一部のお金持ちだけがもっとお金持ちになる世界…。
もうとにかくありとあらゆることが闇深く、恐ろしいです。
知れば知るほど恐ろしい。
だけど、その現実を直視しないで気付かないフリをすれば、あと数十年後…といわず、数年後数か月後には、そのツケを払うことになります。
40代以上の人たちは今になって後悔しています。
小泉純一郎内閣の時に郵政民営化・派遣法改正がいいことだと信じてしまったことを。
だから、諦めてはいけないと思います。
若い人たちは自分たちの未来のために、30代~50代の人たちは自分の子どもたちのために、今の年配の方は自分たちの子どもや孫のために。
そして、日本という国のために。

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