【うさめの霊視考察】日本人がいなくなる日は近い…(2025年6月配信)

私は事件の考察を見たりするのが好きだったりします。
この事件の真相は何なのだろう…と霊視考察する動画などもたまに拝見したりします。
その中の1つでうさめさんという方がいるのですが、その方の動画で、未来の日本が語られ、それが本当に起こり得るのではないか…と不安になるものでした。
本当にこのままだったら…

強制支配・恐怖支配が始まっている

最近のSNS規制により、多くの配信者の方々が、言論・表現の自由を奪われ、身の危険を感じ、言葉を選んでいるようです。
特に、政治関係の話には、注意しなければならないようです。
今思えば、収益制限がかけられたこちら(山梨道志村キャンプ場女児失踪事件)の動画の内容には、政治の話がありました。
何度か大幅に修正をして審査をしましたが、結局、政治部分を丸ごと排除しなければならない状況でした。
あの配信の時点で、もうすでにSNS規制は始まっていたのでしょうね…
そして、これからはさらにもっと厳しく…
今後は言葉に気を付けながら配信をしていきたいと思います。


皆さまには、多少わかりづらい内容に感じるかもしれませんが、今後、言論統制が当たり前の世の中になれば、小さなヒントを得て、自らが思考しなければなりません。
もう時間はほとんど残されていません。
言葉を奪われる前に、皆が急がなくてはなりません。
計画は急速に進められています。
強制支配、恐怖支配が始まっています

もう一度言います。
「強制支配」「恐怖支配」です。
何が嘘で、何が本当なのか?共に、目覚め、見極める力を高めていきましょう。

大阪万博

逆再生で「〇ね」と聞こえるオープニング

それでは、今回は『大阪万博』について、霊視考察をしていきたいと思います。
「大阪万博」が始まりましたね。
オープニングの場面では、逆再生すると、「〇ね」と聞こえるという・・・
まさかの、「〇ね」という言葉…
隠すことなどはせず、あからさまでわかりやすいですね。
これからの時代は、真の心が表面に現れてしまいます。
化けの皮は、神様によって剥がされてしまうので、隠すことができません。

私には、天から金色の粉がパラパラと降っている映像が視えます。
その粉は、『人間の心、思考が表面化する粉』です。
考えていることは、もう隠せなくなってしまいます。

「〇ね」は、ただの陰謀論や、勘違いではありません。
彼らの心を込めたメッセージです。

残念な設備…文化財を使ったトイレ、危険な休憩所

万博では、「残念石」を大阪万博のトイレに使う残念な建設が行われ、専門家からは「文化財保護の観点から不適切」との声も上がりました。
「残念石」とは、江戸時代に大阪城再建のための石垣用に切り出された石が運搬時に落ち、「落城」に通じ演技が悪いとされ、捨てられた説があります。
文化財でトイレを建設…。
文化財は国が所有するものですが、なぜか保護をするという事をしない。
もうこの国は、文化財を軽視するような国なのですね。
私たちも、この残念石のように軽視されているのでは?と心から恐怖します。

また万博では、他にも「石のパーゴラ」と呼ばれる休憩所が建設されましたが、今にも割れそうな巨大な石の下に、命の危険を感じながら、怯えて待ってろ!というようなデザインも、私たちのもうそうでしょうか。
(※石のパーゴラと呼ばれる休憩所は、750個の90トンの意志をネックレス状に吊るし、日陰にした)
日本人は、『巨大な石!!』を相手には、成す術なしですね。
「石」を使ったのはなぜでしょうか?

ミャクミャクに隠された秘密??

そして、神様から、万博について、このようなメッセージを頂きました。
日本は分断される。切り刻まれる。
そして多くの人が移り住み、日本の血・地は消されてゆく

モニュメントがそうじゃ。「ミャクミャク」。
モニュメントに隠された秘密があるのじゃ。

お互いの顔が分からなくなる。』

「ミャクミャク」には隠された意味がある。
ミャクミャクの顔には、異様に『目』が多いですね。
『目』にヒントがあるようです。

「ミャクミャク様」を調べてみると…。
『「ミャクミャク」について
細胞と水が一つになったことで生まれた、不思議な生き物。その正体は不明。
赤い部分は「細胞」で、分かれたり、増えたりする。
青い部分は「清い水」で、流れるように形を変えることができる。
なりたい自分を探して、いろんな形に姿を変えているようで、人間をまねた姿が、今の姿。
ただし、姿を変えすぎて、元の形を忘れてしまうことがある。
外に出て、太陽の光を浴びることが元気の源。雨の日も大好きで、雨を身体に取り込むことができる。』

そして、最近、あちこちのミュージックビデオには、不思議と、『目』が多く描かれています
『目』が流行りなのでしょうか。たまたま見かけただけでしょうか…。
とにかく、『目』を多く見かけるのです。
…ミャクミャク様を見たので、気にしてしまうのでしょうか…。

外国人の見かけの日本人が増える未来

そして、ミャクミャク様を見てから、私には、将来、「日本人は、日本人ではなくなる」様子が視えます。
これからの日本では、日本人の姿をしていない、日本人が増えるようです。
外国人だと思ったら、「いや、日本人です!」という世界です。
「日本人だと思ったら、いや外国人だった」ではなく、「外国人だと思ったら、日本人だった」と混乱する感じです。

今は、C国の帰化人問題がありますが、いずれはそうなるのでしょう。
日本人の歴史までも、外国人へと塗り替えられる日が来るでしょう(歴史上のお殿様が外国人だったなど)。
日本人と似たような見た目のC国人から侵略が始まり、じわじわと日本人が消されていくのでしょう。
国が多様性を掲げていますから、当然なのかもしれません。

もう少し、神様からメッセージを頂きました。
『彷徨っておるのう。多くの者が彷徨っておる。
何の前触れもなしに起こるのじゃ。
目にしておるものを、よく理解することじゃ。
東北の地に、全てが隠されておる』

東日本大震災は人災!?

アメリカに言われるまま作った原子炉の非常用発電機

東北…。神様、東日本大震災は、意図されたものですか?

『そうじゃ。合図と言ったら良いのじゃろう。
復興などない。復興の名のもとで混乱させ、思考させぬよう、動いておるのじゃ。
民は見ておる。全ての民は見ておるのじゃ』

この地震は、「天災」のように見えますが、『天災ではない』ということです。
東日本大震災では、多くの方が被害に遭いました。
大津波の映像は、今も目に焼き付いていますね。

専門家によると、事故当時の原子力発電所については、なぜか『冷却装置が外されていた』という、おかしな話もありましたね。
2011年3月11日から、14年が経ちました。
一体誰が、何のために外したのですか?
このような結果になったのは、「天災」がもたらしたものであり、仕方がなかったという論調でしたね。
しかし、神様は、「天災」ではなく、「人災」だと仰っているのでしょう。

14年前の出来事を調べてみました。
すると、こちらの記事には、非常用電源のことが書かれていました。
その内容を読んでみると(朝日新聞 2011年6月11日)、
『東京電力福島第一原発が40年前、竜巻やハリケーンに備えて
非常用発電機を地下に置く「米国式設計」をそのまま採用したため、事故の被害が大きくなったことが関係者の証言で分かった。原発は10メートル以上の津波に襲われて水に浸かり、あっけなく全電源を失った。

東電初の原発だった福島第一の1号機は、ゼネラル・エレクトリック(GE)など米国企業が工事を仕切った
「東電は運転開始のキーをひねるだけ」という「フル・ターン・キー」と呼ばれる契約で、技術的課題は丸投げ
だったという。

東芝や日立など国産メーカーの役割が増した2号機以降の設計も、ほぼ1号機を踏襲。
津波など日米の自然災害の違いをふまえて見直す余裕はなかった。
旧通産省の元幹部は「米側の仕様書通りに造らないと安全を保障しないと言われ、言われるままに造った」と振り返る。

1号機の運転開始から40年。「非常用発電機は重く、振動も生じる。移すなら建物全体の抜本的な工事になる」(東電関係者)と、設計が見直されることはなかった。

この結果、福島第一原発1~6号機の非常用発電機計13台のうち、主要10台が地下1階に集中。津波の直撃を受けて水損を免れたのは、6号機の1階にあった1台だけだった。
原子炉を冷却するための電源が失われ、運転中だった1~3号機は炉心溶融(メルトダウン)を起こした。』

ここは日本です。米国式の設計図をそのまま使用した政府。
電源が失われ、被害が拡大し、多くを失った…。
旧通産省の元幹部は「米側の仕様書通りに造らないと安全を保障しないと言われ、言われるままに造った」と振り返る。
米国に脅されて、言われるがままに造ったと言っているのです。
これは、明らかに「人災」なのです。

私たち日本人は、生活をより良くするためにと、日々働き、政府に税金を「預けている」のです。
「税金」は私たちのものです。
しかし政府は、米国の言いなりになり、私たちが預けた多額の「税金」で、危険な原発を日本の土地に建設しました。
脅迫されて…。
しかし、今の政府は違います。日本は米国の言いなりにはなりません。
米国民主党の言いなりにはなったけれども、トランプさん率いる共和党の言いなりにはなりません
たとえトランプさんに、脅されてもです。
日本は、米国民主党が好きなのでしょう。

私たち国民は、あの日、悲惨な光景を目にしました。
あの光景こそが、自然のものではないということです。
恐ろしいですね。
では、このような状況を創り出している者の正体は、誰でしょうか?
謎(X)ですね。

今回の万博も同じだとすると…。

イルミナティカードが表すもの

日本人は消滅!?

万博の会場を上空から見ると、三角と、その真ん中に「丸」ですね。
△と…目…??

イルミナティ―カードには、このようなカードがあり、まさに万博の開会式のこの映像と同じだと騒がれていますね。

カードには、C国人のような人物が、箱に入ったオタマジャクシのお菓子を食べ、食べ尽くしたら、このゴミ箱へポイッと捨てる。
この絵を見ると、「日本人が、C国の食い物にされるような連想」がされますね。
今、帰化人問題が騒がれていますが、やはり問題は、C国なのでしょうか。
私たち日本人は、オタマジャクシのような運命をたどり、消滅するのでしょうか。

C国を気にしている間、それと同時に多様性が進み、外国人が増えていくのかもしれませんね。
危機感を持たず、このまま、消滅しても良いのでしょうか。

日本人は、これまで、まるで働き蜂のように毎日毎日、国や家族や仲間のために、懸命に働いてきました。
そして、日本にクッキーやキャンディーが落ちていたら、ここは安全な日本だからと疑いもせず、巣に持ち帰りました。
国や家族や仲間のためだと信じ込んで、私たちは何も知らずに、クッキーやキャンディーを食べました。
陰謀論など、人を疑うのは罪だという善人の心で
仕組まれた餌を、みんなで食べました
私たちは、△(イルミナティ)から見れば、優秀な『奴隷』です。

「善人の心」は、最も簡単に思いのままにできるのです。
日本人は、世の中に「悪」があることを知るべきです。
そしてあの世には、「地獄」があることも知らなければなりません。

今、ほとんどの犬や猫にはチップが埋め込まれていますが、私たちが食べた甘いクッキーはいずれチップへと形を変えるでしょう。
自ら檻の中に入ってしまうほど、日本人の思考は眠ってしまいました。
この思考の眠りは、『退化』とも言えるのでしょう。
進化の行く末は、退化なのだと、万博のこちらの描写にも現れていますね。
(※万博の展示『人間から猿へ』…現代人から原始人→猿人→猿といった形で描かれている)

私たちは、進化によって、あらゆることが便利になることを望みます。
しかしその結果、AIによる支配が進み、私たちは気づかないうちに猿のように思考能力が退化してしまうのでしょう。
その猿(人間)を操る者たちは、神になった気分なのです。
私たち、大人の行動で、子どもたちの未来が決まります
私たちは、『奴隷』になりたくはないですよね。

日本は、『見せかけの自由、見せかけの民主主義の世界』です。
ですが、国や政治に問いかけるだけで、現状が変わるのでしょうか。
実際に、この世界を創り出しているのは、△(イルミナティ―)です。
もっと深堀をすると、△とは、私たち一人一人です。
△が怖いという私たちが、いつの間にか△になっているのです。
私たちこそが、△です。△の集団です。
長年の大きな洗脳組織の上に乗せられて、日本人の思考は停止し、△となりました。

義務という名の強制力を容認したのは、私たちです。
子どもたちに、キャンディーを食べる義務を強制したのは私たちです。
私たちが創り上げた世界なのです。
恐ろしいですね。本当にそれで良いのでしょうか。

人口削減計画

また、現在は『奴隷』の数が多く、コンピュータによるコントロールが難しいという問題があり、『奴隷』の数を減らす計画が進行しているのです。
お金に目がくらみ死の切符を手にした末に、人減らしで命を落とすのです。
自ら、お金で命を売ったのです。
私たちは、そういうゲームの中にいるのです。

「善人の心」と「お金」に目がくらむ…
今、神様はとてもお怒りなのです。『イルミナティ―に加担するな!』と。
「少しだけなら」という気持ちも許されないと。

イルミナティ―カードに描かれたこの小泉進次郎さんによく似た日本人は、なぜ切腹をするのでしょうか。米問題でしょうか?

また、別のイルミナティ―カードの示す通り、すでに日本はイルミナティ―の本体であるという事でしょう。

私たちがこの世を去った後は、もうどうする事も出来ません。
きっと、あの世から、奴隷となった苦しむ子どもたちを見て、深く後悔する事しかできないでしょう。
私たちは、何が嘘で何が本当かを考えなくてはなりません。
私たちが思考する事です
AIに未来を決めさせてはなりません

イルミナティ―は、全てを操っているのでしょう。
そして、地球全体を『奴隷』にするのです。お金の力で。

大阪万博に隠された意図!?

導かれる「死」を表す「13」という数字

大阪万博の開催期間は、2025年4月13日から10月13日までの184日間ですね。
13日から13日1+8+4=13
ちなみに、この数字を全て足すと(2025+4+13+10+13)、4090で、このように足すと(4+0+9+0)、13です。
タロットカードで13は、「死のカード(DEATH)」です。とても不吉ですね。
これも単なる妄想でしょうか。

まさしく、「〇ね」と笑っているようですね。

ミャクミャクとイルミナティの共通点!?

皆さんも、あちこちのメディアやミュージックビデオ、YouTubeを見ていると“目”の多さに気付くことができると思います。
「広告塔」となった方々は、もう既にと囚われの身になってしまったのでしょう。

今回、私はミャクミャク様に取り憑かれ、Wikipediaで調べていると、こちらの画像を見つけました。
奥の壁に、△の枠の中に目があり、両サイドに二つの柱があります。
左の柱には、Jの文字。右の柱には、Bの文字が描かれています。

この二つの柱は、このタロットカード(女教皇)と同じものです。
この画像と、タロットでは、JとBの位置が逆ですが、女性の後ろにある、ザクロの絵も、こちらのふたつの柱の上にあるザクロと共通しています。


そして、不思議なタロットカードをじっと見ていると、このザクロが、段々と目に見えて、結果、この女性がミャクミャク様に見えてきました。

ミャクミャク様??いやそんな事はない。ただの勘違い?
いいや、これは単なる勘違いではありません。
私は、このカードが、実はある組織を意味していることに気付いてしまいました。
そうです、あれです。イルミナティ―。
このカードは、さらに隠された意味があります。
また、今後の配信で共有したいと思います。

コメント

タイトルとURLをコピーしました