不正選挙についてインターネットでいくつか記事を見つけました。
真偽について私にはわかりません。
ただ、実際にあるのではないかと感じます。
そして、不正選挙によって、いくら投票をしても、いかようにも票が動かせるのだとすれば、世の中を変えようとしても出来なくなってしまう。
政治が変われば日本が変わる。
でも、政治を変えるには私たちの民意が反映されなければ叶わない。
恐ろしいです。今回の2026年の自民大勝の衆議院選挙は本当に民意が反映された結果だったのでしょうか?
このままでは日本が破壊されてしまう。
もう現実がすぐそこに迫っている。
自分たちの思い通りに事を進めるために、グローバリスト側の政党は今回の選挙でどうしても勝ちたかったのではないでしょうか。
そして、自民党が大勝してもおかしくないように、選挙前には高市早苗首相の支持率は70%以上と報道されていた。
だんだんと政治のおかしさに気付く人が増え始めた、今の日本。
国民の大半が気付き始める前に、本気で不正を行ってきた。
みんなが気づく前に、なんとしても自分たちに都合のいい政権を作っておく必要があるから。
国民の多くが気づく前に、できるだけ日本を破壊する法律を成立させ、できれば憲法を改正する。
農業を破壊し自然を破壊し、移民をたくさん入れ、戸籍制度や日本の文化を破壊し、いくらあがいてもどうにもならないような状態にしておく。
気付いた時にはもうどうにもできないくらいに…。
今回の選挙でも使われた「ムサシ」という開票に使われた機械。
それについての怪しい点。
それから、投票結果のおかしい点についてのお話など、ネットで見つけた情報をお伝えします。
「選挙を裏で操作する安倍晋三」 2014年12月
国政選挙の全てを任されている会社、それが(株)ムサシです。
朝鮮人である元首相の岸信介の娘婿であり、また現首相の安倍晋三の父である安倍晋太郎が大株主であった会社です。
住所は東京都港区汐留。
朝鮮由来の会社である電通の隣です。
ムサシの大株主の二つの会社。
この二つの会社はいずれもHPもない幽霊会社。
しかもこの二つの幽霊会社の住所はムサシの代表取締役社長と代表取締役副社長の住所と全く同じなのです。
あきらかに何かを隠そうとしていることが見え見えです。
実際の大株主は安倍晋太郎の資産を引き継いだ安倍晋三に間違いないのですが、世間を騙すためにこのようなことをしているのでしょう。
今回の衆院選では700億が選挙に使われます。
このうちのいくらが安倍晋三のふところに入るのか。
選挙で勝っても負けてもほくほくの安倍晋三。
また、近年の国政選挙はムサシによって票が操作されているとされています。
だとすると指示を出しているのは実質上の大株主である安倍晋三ではないでしょうか。
以下はムサシの株主構成
①と⑥、②と⑦の住所が同じであることが一目瞭然です。
①上毛実業株式会社 18.7%
東京都文京区本駒込2-27-18-201
②ショウリン商事株式会社 15.1%
東京都杉並区南荻窪2-3-11
③ムサシ社員持株会 6.9%
東京都中央区銀座8-20-36
④株式会社みずほ銀行 4.5%
東京都千代田区内幸町1-1-5
⑤ムサシ互助会 3.8%
東京都中央区銀座8-20-36
⑥羽鳥雅孝 (株)ムサシ代表取締役副社長 3.0%
東京都文京区本駒込2-27-18-201
⑦小林厚一、(株)ムサシ代表取締役社長 3.0%
東京都杉並区南荻窪2-3-11
⑧UBS 2.6%
東京都中央区日本橋3-11-1
⑨株式会社三井住友銀行2.4%
東京都千代田区有楽町1-1-2
⑩村岡純子1.4%
神奈川県横浜市中区
日本の不正選挙の実態!ムサシは安部首相の持ち株会社
船瀬俊介さん 既に日本はこんな国!
船瀬
「それで、要するに。あ、もう一つ枕やる。ごめんね。ワクチンに入るまえに。
なぜかっていうと、これいい忘れると困るからね。
これ今来るときに日刊ゲンダイ買ったんですよ。
ね、この、安倍、安倍、安倍、アホ選挙。強い日本取り戻す。とかね、言ってんですよね。アホな日本取り戻すとか言ってんですよ。
この合法的選挙でこの国は独裁に変わるって、ヒトラーと同じだってはっきり言ってます。その通りですよね。
ヒトラー、ワイマール憲法ね。それで独裁。ナチス独裁した。
その時だって、ヒトラーがよう言うてくれたね。
ヒトラーはこのように抜かしたんだよ。
え、みんながね、文句言った時にこうだよ。いいですか。
「我々を選んだ国民の自業自得である」とはっきり言ったんです。
選んだあんたが悪いんやと。こうなりますよ。
そこで私、いそいでこれを、枕、言わないと、もう時間がないけど、何言いたいかっていうと、あの、コンピュータソフト会社の武蔵(ムサシ・MUSASHI)ですよ。してることひどいでしょ。
前回の選挙で何で自民党が圧勝したんですか。
その時に、コンピュータで集計したムサシという会社だよ。
この会社はいいですか、オンリー1社だよ。
それでこの会社の大株主は誰だったか安部首相のお父さん。安倍晋太郎。親父。
だから今親父死んでるからさ、まるごと、今、安部首相の持ち株会社だよ。
一国の総理大臣の持株会社が一国の選挙を全部集計してコンピュータ集計やってんだよ。
わかります?前回の選挙で不正がボロボロ出てきたんです。
またこの武蔵がね、だいたい考えられないんだ。
総理大臣が株主のコンピュータソフト会社が、選挙の集計を一手に独占してやってるなんて考えられないぞこんなの。
選挙の中立性から公正性からもう全て破綻してるわけだよ。
いくら監視したって最後アンタ、集計でぺぺっペチッペチピピピピ…とこうやんだ。オペレーター、ピポピポピポ…。一人で自由自在じゃない。
何のために投票すんだバカバカしい。だからね、もう武蔵、武蔵って言うしかない。
これの決定的証拠が37歳ぐらいのタカハシさんとかいうジャーナリスト、大阪のジャーナリスト。この決定的証拠を手に入れたんだよ。
そしたらそれを気づいた某宗教団体の青年行動隊が、彼のマンションに押しかけてよこせ、よこさない、ってんで、もうもみ合いというか、大変な騒ぎになっちゃって、それからギャーって悲鳴した、7階から投げ落とされ殺されたっつうんだよ。警察はそれを自殺で処理したってもうオーマイガー。わかります。こりゃ、この国の正体だよ。
総理大臣が持株会社がアンタ、選挙の集計を一点に引き受けてる。
もうメチャクチャだよ。何が民主主義ですか。何が公正だ。
だから皆さん、このことはね、頭に入れといて」
(注:これについては46歳の前原さんのようです。それと容疑者が一人2014年11月に捕まっていますので、警察は自殺にはしていませんから、この部分は船瀬氏の勘違いと思われます
2013/7/27 20:48
26日午後1時ごろ、大阪市住吉区苅田4の府営住宅の7階から男性が転落し、約5時間後に搬送先の病院で死亡した。転落した直後に2人組の男が現場から立ち去るのが目撃されており、大阪府警捜査1課は殺人事件の可能性があるとみて、男らの行方を捜している。
同課によると、男性は同市淀川区新北野3の無職、前原政介さん(46)。司法解剖の結果、死因は全身を強く打ったことによる急性外傷性ショックだった。
通行人が叫び声を聞いて府営住宅を見上げたところ、前原さんが7階廊下の手すりにぶら下がっており、間もなく駐輪場の屋根に落下。別の通行人が、直後に男2人が7階付近から非常階段を下り、駐輪場に止めてあった自転車で走り去るのを目撃した。言い争うような声を聞いた府営住宅の住民もいたという。)
A 「鉛筆で書かないでボールペンで書いても」
船瀬
「まーボールペンで書いてもね、ホワイトで消したりすんじゃないの。いやそれギャグだけど。
鉛筆おかしいんだよ。何で鉛筆なんですか。
ね、あれ消しゴムで消されたらアウトじゃん。だからおかしいよね。投票も。
A「それから期日前投票もおかしい」
船瀬
「おかしいよね。だから、全部、我々はもう家畜以下に貶められてんだよ。
まあそういうこと。
で、これ、これにのめり込むとワクチンのことを忘れちゃうから…。じゃあテキストを出してください」
A 「今選挙だからこれ大切だ」
船瀬「大切ですよ。だから私も」
A 「今はもうワクチンよりもっと大切」
船瀬
「そういうことそういうこと。ありがとうありがとう。カンニングペーパー、引っ込めこのやろう。
だから、皆さん、武蔵。わかる。あの、パソコンで打ってください。
不正選挙、武蔵って打ったらダッと出ると思います」
A「でも、今ね、武蔵っていうのね、あるところで全部有名になってるからね、あと2社ぐらいね増やしてごまかそうとしてる」
船瀬
「あー、詳しいくわしい。後で色々教えてください本当に。結局そういうこと。
あのね、コシミズさん、リチャード・コシミズさん達がよく頑張ってる。
日本独立とかね、彼らは体張ってやってんだ。
で、その、大阪で、7階から投げ殺されたっていう青年ジャーナリストも、コシミズさんの支援者だったらしいよ。日本独立党」
A 「自分が候補者をね、一票入れるでしょう、候補者。その一票がないの」
船瀬「自分が入れた票がカウントされないんだ。あちゃあ」
A「裁判所に行ってもね、却下。」
船瀬「そうだよ。これがこの国の正体だ」
A「一票もないの」
不正選挙の問題は、今や元国家公安委員長の白川勝彦氏や元外務省国際情報局局長の孫崎享氏も騒いでいる大問題です。
驚いた事に、選挙の票の集計システムを独占する企業ムサシは、安倍首相が株を大量保有しており、自民党に献金もしている会社だと言うのです!!!
※大阪住吉区の府営住宅7階からの転落殺人事件は安倍カルトの不正選挙の証拠隠滅工作だった!
26日午後1時ごろ、大阪市住吉区苅田4の府営住宅の7階から男性が転落し、約5時間後に搬送先の病院で死亡した。転落した直後に2人組の男が現場から立ち去るのが目撃されており、大阪府警捜査1課は殺人事件の可能性があるとみて、男らの行方を捜している。
同課によると、男性は同市淀川区新北野3の無職、前原政介さん(46)。司法解剖の結果、死因は全身を強く打ったことによる急性外傷性ショックだった。
通行人が叫び声を聞いて府営住宅を見上げたところ、前原さんが7階廊下の手すりにぶら下がっており、間もなく駐輪場の屋根に落下。別の通行人が、直後に男2人が7階付近から非常階段を下り、駐輪場に止めてあった自転車で走り去るのを目撃した。言い争うような声を聞いた府営住宅の住民もいたという。
大阪住吉区の府営住宅7階から落とされ殺された前原さんは、リチャード輿水先生のファンで、今回の参議院選挙に行われる不正選挙を暴くための準備を万端に整えていた。デジカメ、ビデオはもちろん、メガネについているマイクロカメラもスパイショップで買い、この不正選挙を楽しみにしていた。そして彼は、選挙の日に投票所に行き、投票箱を見張り、その投票箱を車で追跡し、開票所でも粘った。そして彼は、念願の不正選挙の決定的な証拠をカメラやビデオに収めた。
しかし、それを嗅ぎつけたCIA安倍カルトと創価学会暗殺部は、慌てて彼の住む府営住宅7階に向かった。そして彼に「不正選挙の証拠として取ったカメラとビデオをよこさないと殺すぞ!」と脅した。しかし、彼は断固として拒否した。怒り狂った創価学会暗殺部は、彼に対して殴る蹴るを繰り返した。そして、彼の部屋をあさりカメラやビデオを奪い、そして彼を部屋の外に連れ出し、創価学会暗殺部のマニュアルに従って、いつものように7階から彼を放り投げた。
あるソースによる近所の人の話によると「この野郎!早く不正選挙の証拠を取ったビデオを渡せよ!」という怒鳴り声の後に、人が壁に叩きつけられる様な音がし、その後「この野郎!早くしないと殺すぞ!」という怒鳴り声がしたという。そして、この近所の人が最後に聞いた叫び声は、7階の手すりにぶら下がっていた男が「あの選挙は不正選挙だった~!」と一言叫んだ後、地面に落ちて行ったという。
ムサシ製の投票用紙は電気の力で書き換え可能
〇株式会社ムサシについて
株式会社ムサシは、投票箱・投票用紙 〜 票集計システムに至るまで、日本の選挙に大きく関わっている企業だ。
国際金融資本(ディープステート)との繋がり
公式サイト上で公開されている株式状況によれば、株式会社ムサシの筆頭株主は「上毛実業株式会社」、2番目が「ショウリン商事株式会社」となっている。
しかし株式会社ムサシの大株主である2社は、いずれもペーパーカンパニー。
ところが、このペーパーカンパニーの、さらに大株主、さらに親会社、・・・と辿っていくと、最終的には 国際金融資本(ロックフェラー系)へ到達するのだ。
つまり、株式会社ムサシという「日本の選挙の根幹を担っている企業」に対し、国際金融資本が影響を与えているということになる。
ムサシ製の投票用紙は BPコートされている。
テラック投票用紙BPコート110
1票1票が自然に開きます。
折って投票箱の中に入れても、自然に開く投票用紙。
開票する際に用紙を開く作業が不要になるため、開票時間の大幅な短縮を実現します。
この「BPコート紙」が実はクセモノ。
なんと 電気の力を使い、鉛筆(カーボン)で書いた内容を除去 & 改ざんすることが可能だという。
投票用紙の改ざん手口
以下は、ネット上で噂されている「投票用紙の改ざん手口」だ。
- カーボンの帯電状態をプラスにする。
- BP用紙はプラスの電気、カーボンもプラスの電気。そのため反発した帯電状態となり、カーボンが一瞬で遊離。
- 光を当てて、遊離したカーボンを除電。
- 遊離したカーボンを、投票用紙に再付着。
投票用紙の表面には極わずかな凸凹があり、この凹凸にカーボンが入り込む。そのため「用紙を撫でるぐらいでは文字は消えない」とのこと。
紙に表示されている内容を消す技術
そんなまさか!? と思う方は、ぜひ下記の映像をご視聴いただきたい。
通すことで「印刷内容が一瞬で消え、別の内容が印刷されて出てくる」プリンターが紹介されている。
なお、この映像がYouTubeに投稿されたのは2010年。
現代ではさらに「印刷内容の書き換え」技術は進化しているはずだ。
不正を目撃した開票立会人
ムサシで不正選挙(票の改ざん)が行われた?
ムサシ集計システムを使って票の改ざんが行われたと主張する人々がいる。
選挙立会人を経験た女性
「どうやって急にトップ当選の人が…だからやはり閑古鳥の選挙戦をやっていた方が、東京でトップ当選したんですけれども、どうしてだろうっていうのがなんか分かったような気がするんです。
票というのは、開票する時に、500票ずつ増えていくんです。
みなさん500票ずつ増えていって。
ところが、もうみんなが疲れて22時半だか23時くらいに、急に1万票増えた人がいるんです。
その人がトップ当選しました」
「え、それどういう意味ですか?」
立会人の女性
「ですから、あの~500票ずつずーっとゴムで束ねたものがくるんです。
そして、最初の頃は、みなさんに見せてくださるので、全員が1枚ずつこうやって見て、ああ、ちゃんとこうやって名前書いてあるかって見るんですけれど。
だんだん、「ああ、もうこれいちいち見なくていいですよ。そのままハンコだけ押してください」っていうふうになって。見ないでハンコだけ。
で、私は「おかしい。これカラーコピーみたいだ。おかしい」と思ってハンコ押さなかったんですね。
で、ハンコ押さない人がいても、もうそれで有効票として通してしまうんです。
そしてあの、これって票の中で「・・・」とこうなんか、これって点が3つしかないから、これって無効票とかに入れていいですね?」と確認したら、「ダメです。これは有効票としてみなします」
「え?どうしてですか?」と聞いたら、「これは「川」っていう字に見えない事もないから、「川」っていう漢字がつく人はこの人しかいないから、有効票として入れます」というふうに言われて」
※アメリカの不正選挙
2020年
1時間の間に1瞬で11万票。全てがバイデン票。
バイデン氏が7千万超で史上最多票。(それまでの最多記録は民主党のオバマ大統領が初当選した2008年選挙で約6950万票)
そんな大勝の勝利だったにもかかわらず、バイデンの選挙集会はほとんど人が集まっていなかった。
また、ペンシルベニアで廃棄された郵便投票用紙発見。全てトランプに対する票だった。
ありえない票の動き…全選挙区で前知事×48%の得票率
あり得ない票の動きについて・・・ほぼすべての選挙区で同じような政治行動
「多分、選挙結果を操作するということを、一応、日本の新聞で書いているのは私ではないかと思う。「日刊ゲンダイ」。
この間(2014年)の東京都知事選挙。
これは操作する側は、大変な失敗をしました。
全ての選挙区が、同じような政治行動を取るというようなことは想定されない。
自民党系の人は、舛添、細川、田母神に割れたんですけども。
舛添さんの取った得票は、ほぼ全選挙区で、(元都知事の)猪瀬(直樹)×48%なんです。
それぞれの区ごとのパーセントは、区によって違うんですね。
だからあんまり、操作されているような感じはしない。
区によって、自民党の取る得票率が違いますから。ばらけてるから。
「ああ、そんなもんだろう」とこう思う。
ところが、前回の選挙で失敗したのは、それにその自民党の票は各区によって違うのだけれども。
舛添(要一)さんの票を48%にしたことになります。
コンピュータで入れたわけですよ、「48%」と。
それを読み取り機とか、色んなところで出てきた。
で、これを見ていくと、実はこういうような傾向は、相当前から東京都は続いていて、今回が初めてではなくて、石原さんの頃から起こってるんですね。
だから今、騒動で「舛添さん云々」とかって言ってるんですけども、舛添さんの取った票じゃないのよあれは。
操作をして取った票だと思います。
じゃあなんで、こんなことが起こるのかと考えた方がいいです。
これは、「そんな操作(不正選挙)がされている」ということになると、「民主主義が日本では機能していない」ということになる。
ムサシ票集計システムには、外部から接続できるバックドアが…
ムサシの票読み取り機の詐欺を暴いた奇跡の理系
「普通、セキュリティがあるから入れないでしょ?」というと、なんと設計段階、2006年にこのシステムは設計されたらしいんですが、わざわざ遠隔で入れるように、“バックドア”というんですね、これIT用語で。それを設置したらしいんです。
そして、「遠隔で入るためのIDとパスワードを、そこで2006年の段階で設定した」と社長本人が言っています。
これ(会話)も複数の人が同席して聞いていますし、録音データも持っています(証拠もある)。
で、これ“バックドア”は普通これリコール問題になるんですね。
システムに“バックドア”が付けられていることを知ったら、リコールになるような大問題なんですね。
“バックドア”がついている。裏口ですよね。
ということは、それだけセキュリティに問題があるわけです。
“バックドア”を使って侵入することができます。
で、そこで、ウイルスを仕掛けたり、おかしなことを仕掛けることができるようになるわけです。
だから、そもそも製品に“バックドア”を付けるということ自体がですね、セキュリティ上の大問題であり、これは後々発覚した場合はリコールに通常はなる。
その“バックドア”は、2006年段階で設置されている。
恐ろしい問題が出てきました。
これもまだマスコミは報道していないし、恐らく堺市の職員さん自体、この問題の重要性をあまり分かっていないと思う。
だとすれば、確信犯です。
2006年の段階で、後から遠隔で入れるように、わざわざ“バックドア”を付けたわけですから。」
質問「仮に悪質なハッカーがいて、バックドアから入って何かをした時、実際の票数に影響を及ぼすような細工はできますか?」
「何でもできます。だっていじれるのですから、数字を。だから開票結果全部いじれます」
質問「ただ開票データっていうんですか、アナログで…」
「でも堺市の場合は、途中段階出てないわけですから。
途中段階が出ていたら、途中までこの候補5000票出ていたのに、最終結果が3500票になっていたら「おかしい」ってなりますよね。
途中がないってことは、なんでも出来ます。
投票者数さえ合っていれば、問題ない。いじれます。
となれば、もう簡単に言うとですね、最後の数字だけ合えばいかようにも出来るんですね。
大学入試と一緒です。
数学の問題の答えだけ書いてたら、普通途中の数式を書いていなかったら、「カンニングか!」ってなりますよね。
だから、そういうことなんです。
途中が無いから、何をしているかがわからない。
だから、わざとトラブルを起こして、途中を発表しないんです。
発表しちゃうとですね、「票の積み上がり方からおかしい」という事になるので…」
白票の増加 – 票改ざんに失敗?
2012年の衆院選挙では、白票が増加したことがニュースとなった。日経新聞
鉛筆書き(カーボン)を電気で遊離させて消去するのには成功したが、再付着(書き換え)が失敗したのだ という見方がある。
なぜ選挙では「鉛筆書き」なのか
よくよく考えてみれば、役所関係の書類では「ボールペン書き」が基本。選挙投票だけが「鉛筆書き」で行われる合理的な理由がない。
※「選挙でボールペンを使用するとインクが読み取り機に詰まってしまう」等の言い訳は、あまりにもお粗末。例えば郵便局の機械は ボールペンやサインペン書きの宛名を高速で読み取れるのだ。

コメント