未来を生きる日本人へ…
あなたの生きる日本にチームみらいという政党はありますか?
もしかして、自民党と連立を組んだりしていませんか?
そうであれば、もう取り返しのつかない日本が日本ではない状態になってしまっているのでしょうか。
自民党とチームみらいという政党が日本からなくなっている遠い過去の政党になっていることを願っています。
そうでなければ、日本に明るい未来は来ないでしょうから…。
歴史的な日になるかも…2026年2月8日
今回2026年2月8日の寒い雪の中行われた衆議院選挙。
その開票結果がおかしいとSNS上では話題になっています。
あまりにも不自然なその結果。
自民党のあまりにもすごすぎる大勝とチームみらいという政党ができてからわずか9か月という新しい政党の当選者数です。
通常では考えられない結果。
あなたがこの時代を歴史を学ぶとき、「2026年2月8日の衆議院選挙において、国民的圧倒的支持を得た高市早苗氏を党首とする自民党が大勝。また、若い力に多くの国民が期待し、チームみらいが躍進した」とでも書かれているのでしょうか?
でも、私たちこの時代の日本人の中に、この選挙がおかしいと思う人がたくさんいました。
不審な選挙結果
2026年2月8日の衆議院選挙はSNSでは不正があったのではないかと不信感で溢れています。
自民党の大勝。
自民党は337人が立候補し、316人が当選。
裏金議員、媚中議員、売国奴と呼ばれるような議員たちが次々当選しました。
そして、チームみらいという新しい政党が14人立候補し、11人が当選するという奇跡を成し遂げました。まだ結党からわずか9か月です。
選挙前に特別注目や人気があった訳もない。全くチームみらいが盛り上がっていたわけではなかった。なのになぜでしょうか。
それは、あまりにもおかしいと感じずにはいられない結果…。
国会議員の顔ぶれを見れば、日本を破壊することを企む人たちばかりです。
国会を見れば、日本を良くしていこう、日本国民の生活を良くしようとする議員はほぼ見当たりません。
日本を破壊しようとする人たちばかり。
昨年(2025年)の参議院選挙前から、目覚め始めた国民が増えて来ていたはずでした。
大人しい日本人には珍しく、財務省解体デモや石破茂首相やめろデモ、岩谷毅外務大臣やめろデモなどが各地で開催されました。
それなのに、ここまで大勝するのか…不思議で仕方ありません。
期日前投票で2000万人が投票しました。
今回は投票の時身分証の確認はいらないと言われていました。
1月27日に告示され、1月28日に期日前投票が始まり、2月8日に投開票という準備する期間も与えられなかった急に決まった衆議院選挙。
石破茂首相から高市早苗首相となり、支持率は70%以上に急上昇しているとテレビや新聞などのオールドメディアでは報道されていました。
開票作業には、ムサシという会社の機械が使われていました。
(竹中平蔵さんがプロデュースしたとSNSで話題になっています)
開票され、立候補者ごとに500票ずつにまとめられた投票用紙は簡単に隣の候補者の票と数えることができるようなずさんな管理状態でした。
この自民党の大勝とチームみらいの躍進は、最初から決められた結果ではなかったのでしょうか?
グローバリストたちによって…。
あえて不正ができる余地を残す…日本を破壊する日本政府
しっかりとした管理をすれば、できるだけ不正がない選挙をすることはできる。
だけれども、あえて不正できる状態にしておく。
そして、不正を利用して政治を利用し、自分たちの希望を実現していく。
私たちは、ずっと不正があるとは知っていたのに、そこまで強く危機感を持ってこなかった。
政治にも無関心だった。
だけどもっと早く、問題が小さい時から、投票の際の制度を厳しくしていなければいけなかったんです。
国民が徐々に目覚め始めた今、ここに来てあからさまな不正が行われました。
国民が本格的に目覚める前に、スピーディーに物事を進めるために…。
自分たちにとって都合のいい政党の議員をたくさん当選させ、都合の悪い政党は潰していく。
そんなこと簡単にできるのだということを実感しました。
そして、日本にいる国会議員は、私たち日本国民の味方ではないということを。
決して、彼らの言うことを信用してはいけないと。
国会議員の顔ぶれを見れば、日本の国を破壊しようとする国会議員ばかり。
そして、地方自治体の長や地方議会の議員もまたしかりなのです。
日本人が政治に無関心でいる間に、日本を乗っ取ろうとする勢力がいつのまにか日本の国籍を得て参政権を持ち、日本の政治の中枢にたくさん入ってしまった。
今の国会の様子を見れば、ほとんど日本人は国会の中にいないのではないか。
そして、地方自治体のトップにも地方議会にも日本人はほとんどいないのではないのでしょうか?
本当にそのことを実感した今回の選挙結果でした。
ここから、本当に日本人は力を合わせて大きな悪に立ち向かわなければいけないかもしれません。
私たちの権利を守るために、財産を守るために、自由を守るために、生命を守るために…。
これから生きる日本の子どもたちのために、どうにか知恵を絞り、世界が勝てなかった悪と日本人は戦わなければいけないのかもしれません。
かつてあった武力による戦争ではなくても、確実に私たちの生活や命を蝕んでいくこの日本をどうに変えるために、意見を交換し、国民の数の力でまだ勝てるうちに、悪と戦う。
取り返しがつかなくなる前に…。
令和8年(2026年)2月28日衆議院議員選挙結果
定数 465議席
与党 352議席(+120議席) 野党 109議席(-109議席)
各政党の立候補者数と当選者数
立候補者数 当選者数 議席数の増減
自民党 337 316 +118
中道 236 49 -118
維新 89 36 +2
国民民主 104 28 +1
共産 176 4 -4
れいわ 31 1 -7
ゆう国連合 18 1 -4
参政党 190 15 +13
日本保守 20 0 -1
社民 15 0 0
チームみらい 14 11 +11
無所属 41 4 -11
2026年2月8日の衆議院選挙はSNSでは不正があったのではないかと不信感で溢れています。
自民党の大勝。
自民党は337人が立候補し、316人が当選。
裏金議員、媚中議員、売国奴と呼ばれるような議員たちが次々当選しました。
そして、チームみらいという新しい政党が14人立候補し、11人が当選するという奇跡を成し遂げました。まだ結党からわずか9か月です。
選挙前に特別注目や人気があった訳もない。全くチームみらいが盛り上がっていたわけではなかった。なのになぜでしょうか。
それは、あまりにもおかしいと感じずにはいられない結果…。
国会議員の顔ぶれを見れば、日本を破壊することを企む人たちばかりです。
国会を見れば、日本を良くしていこう、日本国民の生活を良くしようとする議員はほぼ見当たりません。
日本を破壊しようとする人たちばかり。
昨年(2025年)の参議院選挙前から、目覚め始めた国民が増えて来ていたはずでした。
大人しい日本人には珍しく、財務省解体デモや石破茂首相やめろデモ、岩谷毅外務大臣やめろデモなどが各地で開催されました。
それなのに、ここまで大勝するのか…不思議で仕方ありません。
期日前投票で2000万人が投票しました。
今回は投票の時身分証の確認はいらないと言われていました。
1月27日に告示され、1月28日に期日前投票が始まり、2月8日に投開票という準備する期間も与えられなかった急に決まった衆議院選挙。
石破茂首相から高市早苗首相となり、支持率は70%以上に急上昇しているとテレビや新聞などのオールドメディアでは報道されていました。
開票作業には、ムサシという会社の機械が使われていました。
開票され、立候補者ごとに500票ずつにまとめられた投票用紙は簡単に隣の候補者の票と数えることができるような管理状態でした。
この自民党の大勝とチームみらいの躍進は、最初から決められた結果ではなかったのでしょうか?…グローバリストたちによって。
しっかりとした管理をすれば、できるだけ不正がない選挙をすることはできる。
だけれども、あえて不正できる状態にしておく必要が彼らにはある。
そして、不正を利用して政治を利用し、自分たちの希望を実現していく。
私たちは、ずっと不正があるとは知っていたのに、そこまで強く危機感を持ってこなかった。政治にも無関心だった。
だけどもっと早く、問題が小さい時から、投票の際の制度を厳しくしていなければいけなかったんです。
国民が徐々に目覚め始めた今、ここに来てあからさまな不正が行われました。
国民が本格的に目覚める前に、スピーディーに物事を進めるために。
自分たちにとって都合のいい政党の議員をたくさん当選させ、都合の悪い政党は潰していく。
そんなこと簡単にできるのだということを実感しました。
そして、日本にいる国会議員は、私たち日本国民の味方ではないということを。
決して、彼らの言うことを信用してはいけないと
国会議員の顔ぶれを見れば、日本の国を破壊しようとする国会議員ばかり。
そして、地方自治体の長や地方議会の議員もまたしかりなのです。
日本人が政治に無関心でいる間に、日本を乗っ取ろうとする勢力がいつのまにか日本の国籍を得て参政権を持ち、日本の政治の中枢にたくさん入ってしまった。
今の国会の様子を見れば、ほとんど日本人は国会の中にいないのではないか。
そして、地方自治体のトップにも地方議会にも日本人はほとんどいないのではないのでしょうか?
本当にそのことを実感した今回の選挙結果でした。
ここから、本当に日本人は力を合わせて大きな悪に立ち向かわなければいけないかもしれません。
私たちの権利を守るために、財産を守るために、自由を守るために、生命を守るために…。
これから生きる日本の子どもたちのために、どうにか知恵を絞り、世界が勝てなかった悪と日本人は戦わなければいけないのかもしれません。
かつてあった武力による戦争ではなくても、確実に私たちの生活や命を蝕んでいくこの日本をどうに変えるために、意見を交換し、国民の数の力でまだ勝てるうちに、悪と戦う。
取り返しがつかなくなる前に…。

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